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「多くの人が楽しく、安全に波に乗れるように」

近代サーフィンの父デューク・カハナモクが波に乗るすばらしさを伝えたのは、1914年(オーストラリア)です。

それからハワイ州の命を受け、地元ワイキキではもちろんのこと、世界中に真のサーフィングを伝え、はてにはエルビス・プレスリーにまで教えたデューク。

カリフォルニアのサンオノフレは、アメリカではマリブと同項にされるほど、歴史が深いサーフブレイクです。

波の豊かさと優しさは、「カリフォルニア・ワイキキ」と称されています。

デュークの思想を多くの人に伝えたい --- そう願うサンオノフレのサーファーにより、サンオノフレサーフカンパニーは創業されました。

Tシャツやステッカーは、その温かい心のバイブスの象徴で、さまざまなプロダクトでそのバイブスを配布することにより、競争を中心としたサーフ世界に終止符を打ち、ハッピーバイブス・オンリーへの移行を加速することで、より良い未来を実現したいと考えています。

マット・アーチボルドの甥であるワイリー・アーチボルドが、WEB作成管理とムービーを担当し、心温まるグレイトサーファーのノア・カドーザは、社内の細々をこなし、タイラー・ウォーレンと並ぶソウルサーファーのサム・シェイファーがメディア部長、アンドレア・コールマンのフォトグラフィー。歴代一流ブランドの製造を担当してきたショーンが衣類のデザイン&管理をし、サーフメディアの中心のデジィによるマーケティング。主宰ジョーイ・ランバートが全員をまとめ、その美人秘書であるリンジーを加えたスペシャルグループ。

めざすのは、デュークの思想と同じで、「より多くのサーファーたちが幸せになれるように」というプラットフォーム作り。ハッピーな製品が手に届くようにと、今後も製品の開発を続け、サーファーたちとグッドバイブス、組み合わせることで更なる力を発揮します。サンオノフレサーフカンパニーが目指すのはそんな未来です。